大師の御足のもとに
J・クリシュナムルティ 著
 
道の光
メイベル・コリンズ著















  大師の御足のもとに


著者: J・クリシュナムルティ
訳者: 田中 恵美子/ジェフ・クラーク
定価: 324円
内容: 本書は1910年に出版されて以来、悟りを求める求道者たちの入門書として世界的に愛読され続けています。大師から教えを受け本書を執筆した時、クリシュナムルティはまだ14歳の少年でした。わかりやすく率直な語り口で、道を歩もうとする入門者たちへその教えを説く
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  道の光


著者: メイベル・コリンズ
訳者: ジェフ・クラーク
定価: 367円
内容: メイベル・コリンズ(1851年~1927年)はH・P・ブラヴァツキーらとともに初期の神智学運動に関わったオカルティストであり、その著作は後の神智学徒や神秘主義者たちに多大な影響を与えた。本書はヒラリオン大師の教えを彼女が書きとめたもので、1885年に出版された彼女の 最初の著作である。この教えそのものは、ヒラリオン大師の師匠から伝えられたものであったとされる。これからオカルティズムの道を歩もうとする人へ向けた入門書となっている。
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  かがり火 H大師の教え


著者: フランシア・ラドゥー
訳者: ジェフ・クラーク
定価: 324円
内容: 本書は神智学運動などの指導したグループ、聖白同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)のメンバーの一人であったH大師のお話を人民の寺院創設者フランシア・ラドゥーがまとめ、1899年にアメリカで出版されました。世界情勢、生き方、愛、日常生活について、大師からの貴重なメッセージです。
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  ヒーリング日記


著者: 御水杜石
定価: 389円
内容: 著者の御水杜石は、ヨガの師匠から、エソテリック・ヒーリングの手ほどきを受け、アリス・ベイリーやベンジャミン・クレーム氏などの秘教の教えを学び、mimizutoisiのブログで呼びかけて、集まったメンバーと共にこれを実践しています。この本は、その実践記録です。
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  沈黙の声


著者: H・P・ブラヴァツキー
訳者: ジェフ・クラーク
定価: 626円
内容: 『沈黙の声』は、『金箴の書』と呼ばれるトランス・ヒマラヤ密教の経典から抜粋された三篇から構成されています。その秘教徒たちの間では、この経典に精通することが修行の一環として求められていました。H・P・ブラヴァツキーは晩年、病気との闘いや神智学協会の分裂という危機的な状況の中で、かつて暗記したこの経典を英訳し、解説を加え、これから道を歩む探究者たちに贈りました。それは当初少数の人たちに向けて書かれたものでしたが、1889年の初版以来、時代を超え、ダライ・ラマやエルビス・プレスリーなどの著名な宗教家や文化人たちを魅了し、多くの言語に翻訳され、数百万の人々に愛読されてきました。H・P・ブラヴァツキー最後の著作。
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  ガンにかかって エソテリック・ヒーリングとガン療法


著者: 御水杜石
定価: 367円
内容: あるヒーラーが、ガンにかかって学んだこと、感じたこと。著者の御水杜石は、若い頃にヨガやベンジャミン・クレームやアリス・ベイリーの秘教の教えと出会い、以来エソテリック・ヒーリングを実践されてきました。著者は41歳の時にガンにかかり手術をよぎなくされましたが、病気をきっかけとしてもう一度自己を見つめ、エソテリック・ヒーリングの観点からガンと向き合うことで病気を克服するに至りました。なぜ自分はガンになったのか、ガンとどのように向き合えばよいのか、ヒーラーの目線から書いたガン体験記。詳細





  新プラトン主義と錬金術 ―神智学の起源をたずねて―


著者: アレクサンダー・ワイルダー
訳者: 堀江 聡
定価: 367円
内容: 紀元後3世紀頃、プロティノスによって提唱されたとされる新プラトン主義の起源は、ピタゴラスやオルフェウス教、さらにエジプト、メソポタミア、インドの古代思想にまで遡ることができるのではないか。その神秘学思想はテオソフィアと呼ばれ、H・P・ブラヴァツキーなどの神智学の語源となっています。現代神智学の起源をたどる一冊。解説対談付き。詳細





  他に道なし 霊的生活の探究


著者: ラーダ・バーニア
訳者: 高橋 孝子
定価: 367円
内容: ラーダ・バーニア女史は1980年から33年間、神智学協会国際会長を務められ、その間一貫して「霊的生活とはなにか」「神智学を生きる」というテーマを探究されてきました。霊能力ではなく、私たちの生活の中に活きるスピリチュアルな教えがあります。率直な語り口と鋭い洞察力で神智学の実践を説く、ラーダ・バーニア女史の代表作。詳細





  シークレット・ドクトリンの沿革


著者: ボリス・ド・ジルコフ
訳者: 松田 桂果
定価: 367円
内容: H・P・ブラヴァツキーの代表作『シークレット・ドクトリン』はどのように書かれたのか?ブラヴァツキーが病床に伏しながら執筆に取り組んだ様子や大師(ブラヴァツキーの師匠)との手紙のやりとりなど、『シークレット・ドクトリン』を書かれた背景から理解するための一冊。詳細





  シークレット・ドクトリンの議事録


著者: H・P・ブラヴァツキー
訳者: 田中 恵美子
定価: 540円
内容: ロンドンにあったブラヴァツキー・ロッジでは、ブラヴァツキー夫人を中心として、『シークレット・ドクトリン』一巻の『ジヤーンの書』のスタンザと注釈について、毎週、質疑応答の形で議論が行われました。そして、スタンザⅠ~スタンザⅣまでが含まれている速記録にブラヴァツキー自身が全面的に手を加えて、『神智学協会ブラヴァツキー・ロッジの議事録』という表題で出版されました。【詳細




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